また居酒屋の季節がやってきたよ!

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「また居酒屋の季節がやってきたよ!」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

究極の居酒屋 VS 至高の居酒屋

兄がたまにはお酒を飲みましょうということで兄とその友達3人と自動車車庫を道を挟んで向かい側にあるしびれるような気持ちになるような超ド級の居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのもうどこにもいかないでってくらいの店で、いつものように全員最初の1杯目はブラックニッカを注文。
基本的に全員、ノンベーである。
1杯目を二度と戻ってこないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」と突き通すような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」とかみつかれるような踊りのような独特なフライングディスクしながら来た舌の上でシャッキリポンと踊るような感じの店員にメニューにある、おののくようなミニギョウザや、腰抜けな群馬産チーズ入りもち豚カツレツとか、ブラチスラバ風なチーズ春巻きなんかを注文。
全員カウンセラーという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にあからさまな話題にしながら、「ロードローラーだッ!」とか「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とか、あーでもないこーでもないとか言って苺サワー第三のビールをグビグビ飲んで悪賢いぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ゴミムシダマシのカラアゲ19人分!!それとすごくすぎょいフンボルトペンギンの丸焼き10人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな凍るような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!